第三者がブログコメントにアダルトのURLを貼ってもポリシー違反になるの?

目安時間:約 2分

【質問】

ブログのコメント欄に身に覚えの無い
成人向けアダルトサイトのリンクが貼られていました。
これもポリシー違反になるのでしょうか?

 

【回答】

残念ながら たとえサイト管理者が書き込んだものでなくても、
第三者が書き込んだコメントの内容がポリシー違反であれば
コンテンツの一部とみなされ、あなたの違反行為になります。

 

アドセンスポリシープログラムポリシーの通り、
ポルノ、アダルト向け、成人向けのコンテンツ
ビールやアルコール度の高い酒類の販売、タバコやタバコ関連商品の販売
(ギャンブルもグレーゾーンなので外しておいた方がよいでしょう。)
これらの広告を扱うサイトやURLをアドセンス広告と一緒にするのはNGです。

 

あなたが頻繁にサイトをチェックできればいいですが、
24時間パソコンの前にいるわけにもいきませんよね(^^:)
悪質なコメントスパム行為はいつの時代もありますし・・

 

対策としては、ブログのコメント欄を削除する。
もしくはコメントはサイト管理者の承認制にするなどして
悪質なコメントやスパムをサイト上に出さない方法が望ましいですね。

 

■まとめ

第三者がブログのコメント欄の内容がポリシー違反であれば
あなたのポリシー違反行為になる。

対策としてコメント欄を削除する。
コメントを承認制にしてサイト上に出さない。

 

以上です。

アドセンスで自分のサイト広告を見る方法を教えてください。

目安時間:約 3分

【質問】

アドセンスで自分のサイト広告を見る方法を教えてください。
自己クリックをせずに自分サイトの広告を見る方法が知りたいです

 

【回答】

自分のサイトに表示される広告を公式に見る方法は

Google Chromeのブラウザにすれば簡単です。
まずはアドセンス規約を見てみましょう。

 

(AdSense ヘルプ引用)

お客様ご自身による広告のクリックは、
広告主の費用を増加させる可能性があるため、
いかなる理由であっても禁止されています。

無効なクリックを発生させることなく、
ページに表示される広告のリンク先を確認するには、
AdSense プレビュー ツールのご利用をおすすめします。

 

AdSenseプレビュー ツールとは
Google Chrome(Google Publisher Toolbar) のページのことです。

 

Google Publisher Toolbar

 

Google Chromeには 広告オーバーレイ(広告の詳細) がありますので
そこからテストクリックして広告主のサイトを表示することができます。
もちろんテストですので不正なクリックとしてカウントされることはありません。

 

また Google Chrome右上の設定から
オーバーレイを有効にすることでクリック出来なくなるので
間違ったとしても、自分のサイト広告をクリックしたことにはなりません。

Google Chromeのブラウザからからアドセンスの収益が確認もできますし
アドセンスとGoogle Chrome(Google Publisher Toolbar)は
非常に相性がよろしいですよ^^

 

■まとめ

アドセンス広告を見る方法は
Google Chrome(Google Publisher Toolbar)
広告オーバーレイのテストクリックで
不正なクリックにカウントすることなく公式に見ることが出来る。

 

以上です。

アドセンス特定の広告のブロック設定方法を教えてください。

目安時間:約 5分

【質問】

 

アドセンス特定の広告のブロック設定方法を教えてください。
複数サイトあるので、ジャンルの違うサイト単位で指定した広告をブロックできますか?

 

【回答】

広告のブロック設定方法は
管理画面【広告の許可とブロック】の中にある

広告主のURL / 一般カテゴリー / デリケートなカテゴリー

から必要なタブを開きます。
広告主のURLを指定してブロックする場合は
ブロックしたい広告主のURLを入力し<URLをブロック>すると完了です。

 

自分のサイトに関連の無い広告が出ている場合は
そのジャンルの広告をブロックしたいと思いますよね。
自分のサイトに合ったジャンル(キーワード)に関連した広告のみ
表示することは、ある程度制限できます。

 

ただし最初に言っておきますが、アドセンスは
多くの広告主からの入札によってクリック単価が決まりますので
広告をブロックし過ぎると入札数が減り収益も下がります。

 

アドセンスは入札からもっとも収益性の高いが広告が表示されるので
広告を制限することは 入札数を減らす=収益が下がる。
そのことをよく理解した上で広告をブロックしましょう。

 

広告のブロックは、
・広告主のURLを指定してブロックする。(500個まで)
・ジャンルを指定してブロックする。
一般的なカテゴリージャンル数は22種類
ニュース・健康・スポーツ、フィットネス・アパレル
アート、エンターテイメントなど

デリケートなカテゴリージャンル数は17種類
宗教・政治・ソーシャルカジノゲーム・出会い系など

 

(AdSense ヘルプ引用)
広告主のURL確認方法

 

たとえ URL を確認するためであっても、
ご自分のサイトに掲載された広告をクリックすると
プログラム ポリシー違反となりますのでご注意ください。

広告についての詳しい情報を確認するには、
Google サイト運営者向けツールバーをご利用ください。
このツールを使うと、無効なクリックを発生させることなく、
ページに表示される広告のリンク先を確認できます。

 

規約でも書かれていますが、URL を確認する目的であっても
自サイトの広告クリックは禁止です。
なので Google サイト運営者向けツールバーを利用し広告主のURLを確認しましょう。

 

Google Publisher Toolbar

 

※ Google Publisher Toolbar とはGoogleChromeの拡張機能
自分のサイト上で広告のブロック設定、広告主のURLや情報など
操作できますので便利です。

 

一般カテゴリー、デリケートなカテゴリーでは
ブロックしたいカテゴリーにチェックを入れれば完了です。
この画面では過去の広告表示回数と割合(30日前まで)見れます。
この数値を参考にされて、広告をブロックするか否かの指標に
してみるとよいでしょう。

 

複数サイトで広告をブロックも可能で、
ドメイン単位でもサブドメイン単位でも設定可能。
ただしコンテンツ向け AdSense 広告のみの適用になります。
コンテンツ向け AdSense 広告とは、私たちがいつも見る
広告ユニットとリンクユニットのことですね。

 

■まとめ
広告のブロック設定方法は、
管理画面、【広告の許可とブロック】で設定可能。

サイト単位で指定した広告をブロックも可能。

 

※多くの広告主からの入札によってクリック単価が決まりますので
 広告をブロックし過ぎると入札数が減り収益も下がりますので
 注意しましょう。

 

以上です。

アドセンスのパーソナライズ広告とは何ですか?

目安時間:約 4分

【質問】

 

アドセンスのパーソナライズ広告とは何ですか?
(旧インタレストベース広告)
広告の種類はどんなものがありますか?

 

【回答】

パーソナライズ広告はユーザーの興味、関心、属性に合わせた広告を表示し
そのサイトを見ている人の、過去の閲覧履歴、ブラウザに蓄積されたデータ
検索したキーワードからその人が最も関心・興味のある広告を表示するものです。

 

(AdSense ヘルプ引用)
パーソナライズ広告(旧インタレスト ベース広告)は、
広告主様がユーザーの興味、関心、属性(「スポーツファン」など)や、

その他の情報(詳細はこちら)
に合わせた広告を表示できるフォーマットです。

 

パーソナライズ広告は、ウェブサイトのより効率的な収益化に役立ちます。
また、広告主様から見れば広告の価値向上につながり、
ユーザーから見ても利便性の向上につながります。

 

 

例えば、ペットが大好きな女性がいつも見るサイトは
可愛いペット用品や、愛犬のしつけ方法、ペット同伴可能ホテルなど
ペット関連サイトの閲覧履歴が多い女性がいたとします。

 

その人がクレジットカードを作る必要があり、
クレジットカード比較サイトを見ている時
本来であればアドセンス広告はwebサイトに関連した
広告が表示されるはずですので(コンテンツマッチ広告)
クレジットカードの広告が表示されるはずでしょう。

 

しかしパーソナライズ広告は、過去の閲覧履歴やキーワードから
ペット関連の広告を表示します。
クレジットカードを探しているのに関心のあるペットの広告が出て
女性は思わずクリックしてしまう。。
この広告がパーソナライズ広告(旧インタレスト ベース広告)です。

 

アドセンス広告の種類は、

・コンテンツマッチ広告とは
サイトに関連した広告がは表示される。

・パーソナライズ広告(旧インタレスト ベース広告とは
閲覧履歴から興味・関心が高い広告が表示される。

 

広告はコンテンツマッチ、パーソナライズと選べますが
片方に偏ると収益が伸びない傾向にありますので、
初期設定のままコンテンツマッチ広告とパーソナライズ広告は
併用したほうがよいでしょう。

 

アドセンスのパーソナライズ広告は、
我々アドセンスサイト管理者・広告主の双方にとっても
メリットがある広告です。

 

■まとめ
アドセンス広告の種類は、コンテンツマッチ広告と
パーソナライズ広告がある。

 

サイトに関連した広告を表示するコンテンツマッチ広告と
閲覧履歴から興味・関心が高い広告を表示する
パーソナライズ広告は併用した方が収益が上がりやすい。

 

以上です。

アドセンス一次審査は楽天、アマゾンなど他社広告貼っていたら不合格になるの?

目安時間:約 4分

【質問】

 

アドセンス審査は他の広告(楽天、アマゾン)を貼っていたら
一次審査に合格しないの?

 

【回答】

 

アドセンスと併せて楽天アフィリエイト、amazonアソシエイト
一緒に広告を表示させても問題ありません。
ただし条件付です!

 

それはグーグルアドセンスの広告と、他の広告を明確に区別すること。
アドセンス広告には【スポンサーリンク】もしくは【広告】
と表示することになっていますが、
他の広告、例えば楽天は【楽天 広告】amazonは【amazon 広告】
と明確にアドセンス広告とハッキリ違いが分かることが条件です。

 

ここで注意しておきたいのが、他社広告(楽天、amazonなど)が
アドセンスポリシー違反でない広告表示することです。
もう一度グーグルプログラムポリシーを読んでみましょう。

 

(グーグルプログラムポリシー引用)
Google 広告が掲載されるページで、
次を含めること、または次にリンクすることはできません。

 

ポルノ、アダルト向け、成人向けのコンテンツ
暴力的なコンテンツ 差別的な発言
(人種、民族、宗教、障害、性別、年齢、従軍経験、性的嗜好
/ 性同一性に基づく特定の個人や
集団への差別や暴力を助長するコンテンツを含む)
や、嫌がらせやいじめなどに類するコンテンツ
(個人や集団に対する攻撃を奨励するコンテンツ)

 

不適切な表現

ハッキングやクラッキングに関するコンテンツ
迷惑ソフトウェアに関するポリシーに違反するソフトウェアや他のコンテンツ
不正なソフトウェアやアドウェア
違法な薬物や麻薬関連製品に関するコンテンツ
絶滅危惧種を原材料とする商品を奨励、販売、宣伝するコンテンツ

 

ビールやアルコール度の高い酒類の販売
タバコやタバコ関連商品の販売
処方箋医薬品の販売
武器および兵器や弾薬(銃火器、銃火器のパーツ、
戦闘用ナイフ、スタンガンなど)の販売
授業や講義の課題、または論文の販売や配布
報酬を提供して、広告や商品のクリック、検索、ウェブサイトの閲覧、
メールの購読をユーザーに促すプログラムに関連するコンテンツ
その他の違法なコンテンツ、不正行為を助長するコンテンツ、
他者の法的権利を侵害するコンテンツ

 

また、主なコンテンツで AdSense 未対応の言語が使われているページに
AdSense コードを配置することは許可されません。

 

プログラムポリシーの通り、ポルノ、アダルト向け、成人向けのコンテンツ
ビールやアルコール度の高い酒類の販売、タバコやタバコ関連商品の販売
(ギャンブルもグレーゾーンなので外しておいた方がよいでしょう。)
これらの広告を扱うサイトにアドセンス広告と一緒にしてはならない。

なのでアドセンス審査は 他社広告と一緒にしない方が無難ですね。
また収益面でも他社広告と混在すると
アドセンス収益自体は下がってしまうことははありますね。

 

■まとめ
アドセンスと同じサイトに他社広告があっても審査には通る。

ただしプログラムポリシーに反する広告
(ポルノアダルト向け成人向けのコンテンツ)
(ビールやアルコール度の高い酒類の販売)
(タバコやタバコ関連商品の販売)
(ギャンブル)

これらに関連した広告がに他社広告に表示されると
審査に落ちる可能性がある。

 

以上です。

アドセンスとアドワーズの違いは?

目安時間:約 4分

【質問】

 

アドセンスとアドワーズの違いは?
アドセンス初心者ですが、アドワーズにも登録は必要ですか?

 

【回答】

アドセンスとはGoogle AdSenseに登録した個人(法人登録も可)
自分のサイトに配信された広告をクリックされ収益を得る仕組み

アドワーズとは企業やお店が自社広告をネット上に配信する広告主のことです。
まずは公式の見解を見てみましょう。

 

 

(グーグルヘルプフォーラム引用)
AdWords と AdSense の違い Google AdWords プログラムでは、

Google 検索結果やパートナー ネットワーク サイトの

関連性の高いページに表示する広告を作成できます。

 

Google AdSense プログラムでは、Google AdWords の

広告を個人のウェブサイトに配信します。
広告の種類に応じて、ユーザーが広告をクリックした回数、

または広告の表示回数に基づき、広告が表示された

サイトのサイト運営者様にGoogle が収益をお支払いします。

 

アドワーズとは広告を出したい企業・お店(事業主)が
Googleを通してインターネット上に広告を配信し、
自社広告を関連性の高いサイトに配信される仕組みです。
(例:旅行会社の広告は、旅日記など関連したサイトに配信される。)

 

広告料を1クリック=○○円と入札によって変動しますが、
自社広告をクリックされなければGoogleに広告料を支払う必要はありません。

反対にアドセンスは、自分のサイト広告をクリックされなければ
収益は発生しませんので双方は密接な関係にあるといえますね。

 

※当然ですがクリックすれば収益が発生するといっても
不正なクリックはアドセンスポリシーに違反した行為です。

 

ですが、アドワーズの登録はアドセンスをする上で必須になります。
広告主になる必要はありませんが、Google AdWords が提供する

Google AdWords キーワードプランナー

このツールが収益を得やすいサイト作りには欠かせないからです。

 

■まとめ
アドワーズとは企業やお店が自社広告をネット上に配信する広告主。

アドセンスとはGoogle AdSenseに登録した個人(法人登録も可)
自分のサイトに配信された広告をクリックされ収益を得る仕組み

 

アドワーズ登録は収益を得やすいサイト作りに必須。

(Googleキーワードプランナーが使えます)

 

以上です。

アドセンスで特定(個人)のサポートを受ける条件は?

目安時間:約 3分

【質問】

アドセンスの個別サポートを受けるには?
アドセンスフォーラムで質問するのもいいですが、
フォーラムでは人の目があるため、自分のサイトのリンクを貼って
収益最善化などサイトの具体的にアドバイスなど聞けないですよね。
アドセンスで特定(個人)のサポートを受ける条件を教えてください。

 

【回答】

アドセンスで特定(個人)サポートを受ける条件は
週にして2500円の収益を継続して5~6ヶ月が目安です。

 

たしかに不特定多数のフォーラムで自分のリンクを貼るのは問題ですね。
不正なクリックを多発されかねませんし、私もおススメできません。(^^;)

アドセンスで特定(個人)のサポートを受けるには条件があります。

 

(グーグルヘルプフォーラム引用)
週あたりの収益額が最小要件を継続的に満たしている場合は、
メールによるサポートをご利用いただけます。
ご希望の場合は、ヘルプセンターのフォームからリクエストしてください。

 

そしてメールのサポートはアドセンス・スペシャリストから受けられます。
心強いですよね!!

では週あたりの収益額が最小要件を継続的に満たしている場合とはいくら?

週にして2500円を継続して5~6ヶ月あれば、
ヘルプセンターのフォームからリクエストできます。
アドセンス初心者は個別にアドバイスは無理?安心してください^^
初心者でもグーグルアドセンスチームから個別サポート受ける方法があります。

こちらにグーグル公式アドセンスセミナーの案内が不定期であります。

Inside AdSense (Google公式ブログ)

 

私もまだ月の収益が1000円満たない時に参加しましたが、
講師の人はとても人間味のある優しいスタッフでした。
Googleの人ってアンドロイドみたいな人って勝手に認識しましたが(笑)
初心者の方は是非参加してみることをおススメします。

 

■まとめ
アドセンスで特定(個人)サポートを受ける条件は
 週にして2500円を継続して5~6ヶ月が目安。

 

特定(個人)サポートの条件を満たしていない初心者でも
Inside AdSense (Google公式ブログ)から
グーグル公式アドセンスセミナーに参加して
個別に質問することが可能。(セミナー開催は不定期)

 

以上です。

アドセンス法人アカウントのメリットは?

目安時間:約 3分

【質問】

アドセンス法人アカウントのメリットは?
法人アカウントの方がアクセスが集まりやすいなど
メリットはありますか?

 

【回答】

アドセンスのアカウントは、同一人物が
複数アドセンスアカウントの取得は認められていません。
ただし例外として、法人アカウントの取得はオッケーですので、
同じ人が個人用、法人用と2つのアドセンスアカウントを
持つことが認められています。

 

法人アカウントのメリットはずばり、=リスクの分散=
グーグルアドセンスは規約が厳しいことで有名ですが、
自分では規約を守っているつもりでも、
突然アカウント停止するリスクが潜んでいます。

 

仮に個人用のアカウントが停止になっても、
法人アカウントが残っていれば、
原因を分析し法人アカウントで更なる収益も伸ばせます。
(実際にそういう人は多いんです。)

 

※ただしアカウントに警告や停止通知が来ても
アドセンスヘルプセンターは具体的に
どこが悪いとか教えてくれないのが困るのですが・・

法人アカウントの方がアクセスが集まりやすい?

そこはグーグルのブラックボックスでしょうね(^^;)

 

でもそんな話は聞いたことはありませんし、
仮にそうだとしても、個人アカウントで
毎月100万を超える収益の人はたくさんいるので
法人・個人でアクセスどうのこうの言うより
訪問者に有益なコンテンツのサイト作りに集中した方が良いと思いますよ。

 

■まとめ
法人アカウントのメリットはリスクの分散。

法人と個人アカウントの違いよりも
訪問者に有益なコンテンツのサイト作りに集中する。

 

以上です。

 

アドセンスアカウントを夫婦別々(同居家族)でも取れますか?

目安時間:約 4分

【質問】

 

アドセンスアカウントを夫婦別々(同居家族)でも取れますか?
夫婦でアドセンスをやりたいのですが、グーグルは規約が厳しくて同一世帯では
一つのアカウントしか取れないと聞きましたが本当ですか?
もし無理なら、アドセンスアカウントを複数取れる裏技はないですか?

 

【回答】

同一住所、電話番号での夫婦アカウントは承認されませんが
個別サポートから相談すればアカウントを作成できる可能があります。
(片方のアカウントに週2500円以上の収益が必要)

※同一人物の複数アドセンスアカウントの取得は認められていません。

グーグルの回答は以下の通りです。

(グーグルヘルプフォーラム引用)
同一のお支払い受取人に対して運用できる
AdSense アカウントは 1 つのみです。

ビジネス用に別のアカウントを用意する必要がある
この場合は、新たにお申し込みを送信してください。

ただし裏技ではないですが、法人として(代表者が自分)の場合は
個人用とは別に法人用のアカウント取得が認められていますね。
既に法人としてあれば(新たに法人を立ち上げた場合でも)
同一名義で、個人で1アカウント、法人で1アカウントは大丈夫です。

では同一世帯(住所が同じ)で名義が違う夫婦や家族で
アドセンスアカウント取得は可能?

 

(グーグルヘルプフォーラム引用)

=Google でお客様のお申し込みを確認しましたところ、
お客様のアカウント情報は ...@gmail.com の設定されている
現在承認済みの AdSense アカウントと一致することがわかりました。
Google のポリシーに記載されているとおり、
複数アカウントのご利用は許可されていないため、
今回の新たなお申し込みは承認することができません。

 

夫婦でアドセンスアカウントを申請する場合、
住所が同じ、電話番号も同じで申請してしまうと上記のように
承認されることはないですね。。

 

同居の場合は住所が同じになるので複数アカウントとされてしまいます。

解決方法としては、グーグルに直接相談する。
例えば夫が既にアドセンスアカウント取得していた場合
週2500円以上の収益があれば、
直接グーグルアドセンス個別サポートの窓口から
直接問い合わせることでアカウントを作成可能です。

 

■まとめ
同一住所、電話番号での夫婦アカウントは承認されないが
個別サポートから相談すればアカウントを作成できる可能がある。
(片方のアカウントに週2500円以上の収益が必要)

同一人物でも、個人と法人でアカウントを別々に持つことは可能

 

以上です。

 

唯一の推奨商材
プロフィール

大福です。アドセンス収益累計200万突破しました。
なんでみんなやらないんだろ?って思うほどカンタンです。
アドセンスで稼ぐ方法を無料で公開しています。

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