パチンコブログはアドセンスできないの?

目安時間:約 4分

【質問】

パチンコブログはアドセンスできないの?

ギャンブルやパチンコが趣味なのでアドセンス可能なら

記事もすらすら書けると思いまして。。

アドセンス審査してもブログ 削除とかされますか?

 

【回答】

パチンコ・パチスロのサイトはアドセンス可能です。

なのでアドセンス 審査でブログ削除される心配はないですね。

google アドセンスでNGでグレーなイメージのあるギャンブルサイトは

パチンコ ブログでアドセンスをためらう人も多いですね。

たしかにデリケートなジャンルではありますが

基本ルールを守ればアドセンス可能です。

 

もう一度 最新のアドセンスポリシーを確認しましょう。

AdSense コンテンツ ポリシー

 

AdSense プログラム ポリシー 引用

 

 

ギャンブルにも種類があって 競馬・競艇・競輪・オートレース

この4つは国で認められた公営競技(ギャンブルジャンル)になり

アドセンスは認められています。

アドセンスブログの記事数や内容にもよりますが、

競馬サイトでアドセンス審査を出しても問題なく通過しますよ。

 

パチンコ・パチスロのサイトは国の公営競技ではありませんが

これらは遊戯の一種という扱いで アドセンスも問題ないのです。

パチンコ・パチスロはお金に直接換金しませんし表向きには景品交換ですよね。

なので正式にはパチンコ・パチスロもギャンブルというジャンルではないのですね。

 

ではギャンブルすべてがアドセンスOKかというと・・そうではないんです!

違法賭博やオンラインギャンブル、オンラインカジノなどはNG

パチンコ ブログでアドセンスは可能ですが

同じサイト内に アフィリエイトを含むオンラインカジノへのリンク

が貼っているのはNGになり アドセンスポリシー規約に違反します。

 

どのアドセンスサイトでも言えるのですが、

たとえあなたがポリシー違反していなくても

第三者がサイトのコメント欄にアダルトやオンラインカジノなどの

リンクが貼られていたら あなたのコンテンツの一部とみなされ

アドセンスポリシー規約に違反し 場合によってはアカウント無効など

サイト運営者にペナルティが科せられます。

 

コメント欄をサイト運営者の承認制する

もしくはコメント欄を削除したほうが賢明ですね。

 

アドセンスブログ は相性の良いジャンルを選ぶのが基本ですが

規約さえ守れば パチンコ・パチスロはアドセンスOKです^^

最新のポリシー規約を守ってサイト運営をしていきましょうね!

 

重要なので繰り返しますが デリケートなジャンルなので

サイト作成の前に 最新のアドセンスポリシーを確認しましょう。

AdSense コンテンツ ポリシー

 

以上です。

クリックを不特定多数の人に頼んで収益を上げたいのですがバレない方法はないですか?

目安時間:約 3分

【質問】
クリックを不特定多数の人に頼んで収益を上げたいのですがバレない方法はないですか?
全国に知り合いがいるので 日本全体でみれば私一人が不特定多数にクリックを依頼してもGoogleも管理できないと思うのは甘いですか?

 

【回答】

不正クリックは必ずバレます。

不正クリックはアドセンスの禁止コンテンツの代表とも言える規約違反ですね。
あなたも広告主の立場になって 創造してみると分かるでしょう?
Googleアドワーズで広告を出したのに 利益目的で不正にクリックをされてしまい
無駄な広告費を支払うことになれば 広告主はクリックした本人はもちろん
Googleへの信用も地に落ちてしまうでしょう。

 

無効な操作やポリシー違反によるアカウントの停止 引用

※Googleはポリシー違反をモニタリングするだけでなく

すべてのクリックと表示回数を分析して 広告主の費用や

サイト運勢者様の収益を人為的につりあげるような動きがないかどうか

チェックしています。

 

2015年第4四半期の約2兆5600億円の売上高を誇り

その内訳の9割はインターネット広告(アドワーズ・アドセンス)が

占めるGoogleの持株会社アルファベット。

 

これほどの資金力を生み出すネット広告ビジネスを

あなたの不正クリックで壊されることをGoogleが許すと思いますか?

 

Googleを騙すことは=無理

 

もちろん世界トップレベルのエンジニアが集結してGoogleを支えています。

彼らの頭脳のさらに上をいって不正クリックのシステムを築くなら

(そんなことは無理に等しいですけど。。)

その労力を正しい方向にベクトルを向けた方が賢明だと思いますよ。

 

以上です。

 

妻の水着の写真をアップしたらアドセンスチームから警告が来ました。

目安時間:約 2分

【質問】
海水浴に行って妻の水着の写真をサイトにアップしたらアドセンスチームから警告が来ました。

慌てて画像を削除して事なきを得ましたが 海水浴の家族写真もポリシー違反になるのですか?

 

【回答】
アドセンスポリシー違反に水着が該当するかの前に
まずはポリシーを見てみましょう。

 

コンテンツポリシー アダルト コンテンツ

家族写真といえども 水着部分を拡大してアップすると禁止コンテンツとみなされます。
アドセンス ファミリーセーフという考え方になりますが
子どもに見せても問題ないコンテンツを サイト運営者は常に考えなさいというもの。

今回のご質問は 家族写真でなぜポリシー違反?と思われるでしょうが
画像の見せ方(胸やお尻のアップなど)で禁止事項になったのではないでしょうか。
女性の露出だけではありません。
男性の裸でも同様です。股間部分をアップするのは当然NGですが
過去にはプロレスマニアのサイト運営者がアカウント停止になた事例もあります。

プロレスの画像も見せ方に問題があったのですね。
パイプ椅子でめった打ちにして 相手のレスラーが血まみれになった画像で・・
これは暴力的表現とみなされます。
このように画像一つでビクビクしないといけないデリケートな
グレーゾーンのジャンルは 私は最初から避けるべきだというのが持論です。

 

以上です。

パチンコと競馬サイトのジャンルでアドセンスやってもいいですか?

目安時間:約 4分

【質問】
パチンコと競馬サイトのジャンルでアドセンスやってもいいですか?
アドセンスポリシーで禁止されていると知りました。
でもお酒はビールはNGで ワインはOKなんですよね?
禁止のジャンルでも例外があるなら、ギャンブルでもそうなんですか?
アドセンスのグレーゾーンをハッキリ教えてください。

 

【回答】

 

デリケートなジャンルですので

最新のコンテンツポリシーを確認されてサイト作成を行ってください。

 

AdSense コンテンツ ポリシー

 

コンテンツ ポリシー
禁止コンテンツ アルコールに関連したコンテンツ 引用

 

 

アルコールでも許可される内容

  • バーやパブの店舗案内
  • アルコール飲料会社がスポンサーになっているイベントを宣伝するページ
  • アルコール関連ブランドの商品を宣伝するページ
  • アルコール飲料の生産や製造に関連する情報を含んだり、商品を販売したりするページ

 

アルコールに関連したコンテンツでポリシー違反はこの2つ

  • アルコール飲料のオンライン販売。
  • 過度の飲酒、暴飲や飲み比べ競争を好ましい行為として描写するなど、無責任な飲酒の宣伝。

 

>お酒は ビールはNGで ワインはOKなんですよね?
アドセンスの都市伝説のようなもので ワインもビールも
アルコール関連ですから ポリシーに違反していないならアドセンスも問題ないです。

 

国で認められた公営競技(ギャンブルジャンル)、宝くじも取り扱いOK
(公営競技は日本国で認可されている公営の賭け事のこと。)

日本国の公営競技(ギャンブルジャンル)は、
競馬・競艇・競輪・オートレース これアドセンスOKなんです。

 

公営競技ではないですが パチンコ・パチスロも問題ありません。

パチンコもパチスロは表向きには直接お金に換金することはない(景品交換)なので
ギャンブルではなく 遊戯の一種 ゲーセン扱いなので問題ありません。

 

宝くじ協会を扱うサイト

宝くじやナンバーズ、ミニロト、ロトもアドセンス可能。

 

ギャンブルで禁止されているのはこの2つ

  •  違法賭博
  • オンラインギャンブル

 

ですので、競馬サイトやパチンコサイトで アドセンス審査に出しても問題ないです。

 

 

まとめ

アドセンスOK ギャンブル・アルコール・くじ関係

公営競技

  • 競馬
  • 競艇
  • 競輪
  • オートレース

 

公営競技ではないが 遊戯の一種として認められているもの。

  • パチンコ
  • パチスロ

 

宝くじ協会を扱うサイトもアドセンスOK

  • 宝くじ
  • ナンバーズ
  • ミニロト
  • ロト

 

ギャンブルで禁止されているアドセンスNG はこの2つ

  • 違法賭博
  • オンラインギャンブル

 

※注意 重要なので繰り返しますが

最新のコンテンツポリシーを確認されてサイト作成を行ってください。

 

AdSense コンテンツ ポリシー

 

以上です。

第三者がブログコメントにアダルトのURLを貼ってもポリシー違反になるの?

目安時間:約 2分

【質問】

ブログのコメント欄に身に覚えの無い
成人向けアダルトサイトのリンクが貼られていました。
これもポリシー違反になるのでしょうか?

 

【回答】

残念ながら たとえサイト管理者が書き込んだものでなくても、
第三者が書き込んだコメントの内容がポリシー違反であれば
コンテンツの一部とみなされ、あなたの違反行為になります。

 

アドセンスポリシープログラムポリシーの通り、
ポルノ、アダルト向け、成人向けのコンテンツ
ビールやアルコール度の高い酒類の販売、タバコやタバコ関連商品の販売
(ギャンブルもグレーゾーンなので外しておいた方がよいでしょう。)
これらの広告を扱うサイトやURLをアドセンス広告と一緒にするのはNGです。

 

あなたが頻繁にサイトをチェックできればいいですが、
24時間パソコンの前にいるわけにもいきませんよね(^^:)
悪質なコメントスパム行為はいつの時代もありますし・・

 

対策としては、ブログのコメント欄を削除する。
もしくはコメントはサイト管理者の承認制にするなどして
悪質なコメントやスパムをサイト上に出さない方法が望ましいですね。

 

■まとめ

第三者がブログのコメント欄の内容がポリシー違反であれば
あなたのポリシー違反行為になる。

対策としてコメント欄を削除する。
コメントを承認制にしてサイト上に出さない。

 

以上です。

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プロフィール

大福です。アドセンス収益累計200万突破しました。
なんでみんなやらないんだろ?って思うほどカンタンです。
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